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NMB48安田桃寧 ライブで火が出る演出について語る『めっちゃ熱くて、実は』「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2020年10月18配信

出演メンバー

安田桃寧(ももね)

ライブで火が出る演出について

なんか、ライブでさ、「こんなんやってほしい」とかあるのかな?みなさんがどういうのを見たいのか、どういうセトリが「よかった」ってなるのか。

(コメント「とりあえず火出してほしい」)

それめっちゃおもろい(笑)。何かで『Must be now』をやってるときに、火がバーって出て、あれかっこよかったなっていう思い出。5周年でしたっけ?『Must be now』をやったの。めっちゃかっこよくて。たしかに火が出るのいいですね。

でも、火が出たらめっちゃ熱くて、実は。「熱っ!」ってなる。あの、1回、『欲望者』やったかな?そういうかっこいい系でバーって出たんですよ。で、踊ってるときに熱くて、熱気が。「熱い!熱い!」って思いながら。でも、顔に出したらあかんやん、『欲望者』なんかかっこいい曲でさ、雰囲気大事な曲でさ、「熱っ!」とかできへんやんか。

(コメント「客席も熱い」)

あっ、客席も熱いんや(笑)。踊ってるから、(熱気が)来るからさ、「熱いよ!」って思って。あれはちょっと大変やったわ。しかも、わたし、位置的にめっちゃ火が近かったんですよ。あの火なんかさ、埋め込まれてるわけじゃないからさ。立ってるだけなんですよ、ステージに。まあ、しっかり設置はされてるんですけど。なんか、「ちょっとでもぶつかってガスとか漏れたらどうしよう」とかすごい考えちゃう。

ハイになったらさ、人間何しちゃうか分からへんやんか。思いがけないところでさ、ヤバいことをしちゃうじゃないですか。「何かやったらどうしよう」ってリハのときずっと思ってたな。


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