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NMB48小嶋花梨 チームB2の新公演をオリジナル公演にした理由は?既存の公演でないことへの批判も覚悟の上だった?「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2019年3月14日配信

出演メンバー

小嶋花梨(こじりん)

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新チームB2『2番目のドア公演』について

意外だったんじゃないですか?オリジナル、まさか(チームNと)2つくるとは思ってなかったですよね。でも、今の自分達、B2を表現するにはこれしかなかったんですよ。

(公演1曲目に)『床の間(正座娘)』を選んだのは、第二章の始まりのシングルだからで。今まで、NMBを振り返るときって、1曲目『絶滅(黒髪少女)』だったじゃないですか。でも、第二章から振り返ると『床の間』を歌うことになると思うんですよね。

(公演タイトルになっている)『二番目のドア』っていうのは、本当に曲が、今のNMBを書いてくれてるので、秋元先生が。だから、B2が今やりたいこととか、目指してることとか、この曲に詰まってるって思って。B2が言葉に出したいことが『二番目のドア』に詰まってるから。これが自分達のテーマなんだなって分かったから、『二番目のドア』は本編の最後に持ってきてって感じですかね。みんなで考えました。

まあ、劇場公演なので、これからたくさんやっていく中で、ファンの方も飽きない新しい感じができたらなっていうのはあって。NMBにあんまり関わりのない曲を選んだつもりです。新しく切り開くっていうのもテーマではあるから。知らない曲が多い理由はそこにあるかな。

オリジナルにするのは本当に批判もあると思うんですよ。劇場公演が好きな方は、やっぱり劇場公演はあの流れがあってのものだし、“この公演が好き”っていうのがあるはずだから。だから、その声もあるって分かった上で挑戦したので。それとは違う、わたし達にしかできないものを作れたらなって思ってます。


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