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NMB48川上千尋 初期の握手会の思い出を語る『もうずっと苦笑い』『恐怖のほうが勝ちました、正直、最初は』「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2020年6月5日配信

出演メンバー

川上千尋(ちっひー)

初期の握手会の思い出

(コメント「初めての握手会は覚えてる?」)

初めての握手会は覚えてないです。あっ、覚えてます。あれ初めてかな?初めてじゃないにしても、4期生レーンっていうのがあって、昔ね。初めてかな?入った当初ぐらい。4期生レーンっていうのがあって、2つにグループ分けされてみんなで握手していくっていうのがあったんですけど。

わたし、本当に…何て言うの?周りが…やっぱり全国握手会もうそうですけど複数レーンになるとその人の声が聞き取りづらくなるというか、わたしも大きい声を出さんなあかんけど、そういう技術がわたしはなかったんですよ。だから、もうずっと苦笑い。「あっ…ありがとうございます…」っていう感じ(笑)。本当に怖かったよ。みんなバーって喋り出すから。「あっ…ありがとうございます…」みたいな感じで。「名前何て言うの?」「ちっひーです…」って。本当にヤバかったね、あのときは。びっくり、本当に。もう恐怖のほうが勝ちました、正直、最初は。

何回かやったんでしょうね、それを。で、2、3人でサイン会。なんば式サイン会みたいなのをやったときに、「あっ、まだこれなら大丈夫だ」って思いました。

(コメント「その頃のちっひーにも直接会いたかったな」)

今のわたしのファンの人は多分、驚愕すると思います。本当に喋らなすぎて。本当に。ファンにはならないだろうなって思います。分からん、顔が好きだったら別ですけどね。

(コメント「初めて握手会に来たファンの人ことは覚えてる?」)

う~ん…覚えてないですね。初めては覚えてない。でも、初めて頂いたプレゼントと、初めて難波で道で歩いてて「ちっひーですよね?」って声をかけてくださった方のことは覚えてます。「あっ、わたしのこと知ってくれてる人がおる」って思いました。嬉しかったから覚えてますね。


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