NMB48山本彩 ラジオ共演者との距離感・言葉遣いについて語る「アッパレやってまーす!」

appare20180827-2
画像引用 twitterより
「アッパレやってまーす!」2018年8月27日放送

出演メンバー

山本彩(NMB48)
濱口優(よゐこ)
有野晋哉(よゐこ)
鈴木拓(ドランクドラゴン)

ラジオ共演者との距離感・言葉遣いについて

リスナーからのメール「最近、ラジオを聞いていて思ったことがあります。それは、彩ちゃんの敬語が、タメ口と敬語の間みたいになっていることです。初めは『○○です』『○○ます』のちゃんとした敬語だったと思うんですが、最近は『ほんじゃあ』『それでか!』『あーね』など、所々タメ口が混ざった話し方になってる気がします。彩ちゃんがメンバーに慣れてきた証拠なのかなと思います。収録終わりにご飯に行く日も近いかもしれませんね。」

鈴木 「これは気を許してくれてますね~。」

山本 「・・・(笑)」

有野 「返事無し(笑)」

鈴木 「全然許してくれてない感じ(笑)」

一同 「(笑)」

山本 「でも、『ほんじゃあ』とかは、話す上で。」

有野 「初めは『そしたら』って言ってたよ。」

山本 「言ってましたか?」

有野 「言ってた、言ってた。」

濱口 「『ほんじゃあ』はテンションが上がったときやったんかな(笑)」

鈴木 「じゃあ、ちょっとは慣れてきた感はあるんですね?」

山本 「そうですね・・・。」

有野 「えっ?(言葉遣いを)反省してんの?」

山本 「そうですね。ちょっと思いました。ダメですよね。」

鈴木 「いや、慣れてきてもらっていいんですよ。」

濱口 「うん、慣れたらいいやん。」

鈴木 「これを言うことによって、また距離を空けられると、こちらも悲しいですから。」

濱口 「そうやな。」

鈴木 「『じゃあ、距離を空けよう』っていう顔をするの、やめてくださいよ(笑)」

山本 「(笑)」

有野 「もっと距離を近くしていいねんで。」

鈴木 「そうそう。だって、我々が怒るわけないでしょ。『“ほんじゃあ”ってなんだよ!』っていうのは無いですから(笑)」

山本 「そうですね(笑)」

有野 「“東京のお兄ちゃん”的な感じで。」

鈴木 「そうですよ。これからは“東京のお兄ちゃん”としてね(笑)」

一同 「(笑)」

濱口 「おっさんやろ。“東京のおっさん”。親戚でもなんでもない。“ただの東京のおっさん”」

一同 「(笑)」

濱口 「まあ、意識せずにね。」

山本 「はい。」

鈴木 「心開いて欲しいですよね。」

山本 「はい。」

鈴木 「たなちゃん(アンガールズ田中)よりは心を開いてるでしょ?」

山本 「そうですね(笑)」

一同 「(笑)」

濱口 「でも、分からへんで。毎週会わへんようになったら、完全にリセット。」

山本 「戻りますね。」

鈴木 「え~!じゃあ、もう、だーりお(内田理央)とは完全に戻ってます?」

山本 「戻ってますね。」

鈴木 「(笑)」

山本 「そういうものなんですよね。」

有野 「直せ!そこを!」

山本 「(笑)」


スポンサーリンク