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NMB48佐月愛果 序列について身をもって経験したことを語る「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2021年7月10日配信

出演メンバー

佐月愛果(あいぴ)

序列について身をもって経験したこと

(新鮮組公演『スカートひらり』の話から…)

すごくありがたいポジションで歌わせていただいたんですけど。なかなか愛果ってそういうポジションにこれることがないから。だから、当たり前って思っちゃいけないし。センターに立てるとか良いポジションをもらえるって当たり前じゃないじゃないですか。

7期生の中では身をもって経験した、7期生の中で上のポジションにいれることは当たり前じゃないっていう。身をもって経験してるんですよ。だって、お披露目2番手からの研究生公演6番手よ。そんなに落ちたメンバーいないよ、7期の中で。自虐じゃない、自虐だけど自虐じゃない(笑)。

お披露目で2番手っていうすごいポジションを貰えて、6番手に落ちたじゃん。2ヶ月でさ、あんなに落ちたんだよ。逆に2ヶ月で上がってきたメンバーもいて。2ヶ月で色んな人に抜かされて。だから、前に立てたり良いポジションに立てるっていうことは当たり前じゃないことをすごく身をもって経験した、実感したんですよ。

だから、今回、良いポジションに立たせてもらうことがすごく多くて、めっちゃ嬉しかったし、当たり前って思っちゃいけない。まあ、良い経験ですよね、それも。そんな感じのニュアンスで伝わればいいな。

新鮮組公演のMCでは仕切り役

MC大丈夫でした?めちゃくちゃ不安で。だって、公演以外のMCでね、仕切りみたいな感じだったんですよ。1番不安やったし、めちゃくちゃ緊張してたし、「なんで愛果が仕切りなん?」って思って。終わってからも1人でめっちゃ反省してたんですよ。「うわ~、絶対空回りした」って。MCに関してはもっと勉強しやんなあかんなって思いますね。


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