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山本彩 NMB48を卒業してから今もずっと怖さはある『音楽一本でやっていけるのかな?』『今まで聴いてくれてた人がこれからも聴いてくれるのかな?』「SCHOOL OF LOCK! 」


画像引用 twitterより
「SCHOOL OF LOCK! 」2019年11月20日放送

出演メンバー

山本彩
遠山大輔(グランジ)

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一人で活動することに怖さはある?

遠山 「グループ、まあ、色んな人生がみなさんある中で。」

山本 「はい。」

遠山 「どこかで多分、みなさん自我というものが芽生えるじゃないですか。」

山本 「はいはい。」

遠山 「『わたしはこうしたい』『わたしはこうしたい』」

山本 「はい。」

遠山 「グループに残ることもいいし、でも、卒業することもいいことだし。」

山本 「そうですね。」

遠山 「でも、絶対怖さとか不安めちゃめちゃあるじゃないですか。」

山本 「はい。」

遠山 「そんな中で、一人で果敢に勝負に売って出てるなっていうふうに、僕は映って。」

山本 「ありがとうございます。」

遠山 「怖くなかったですか?一年前とか。」

山本 「いや~、今もずっと怖いです、正直。」

遠山 「どういう怖さがあります?」

山本 「『これから本当に音楽一本でやっていけるのかな?』とか『食べていけるのかな?』とか。」

遠山 「うんうん。」

山本 「『今まで聴いてくれてた人がこれからも聴いてくれるのかな?』とか。そういうのはあるんですけど。」

遠山 「はい。」

山本 「まあ、でも、『音楽しかないな』と思ったので。やるためにグループにも入ったで。」

遠山 「うんうん。」

山本 「『まずはとにかくやるしかないな』っていう気持ちで今はやってます。」

遠山 「その、じゃあ、気持ちが。僕、ライブ映像とかも観させてもらったりしてて。」

山本 「え~、ありがとうございます。」

遠山 「ギター弾いてるときに、直立っていうか仁王立ちのスタイル多くないですか?」

山本 「あっ、多いです(笑)」

遠山 「ねえ。」

山本 「はい。」

遠山 「バランスが右にも左にもブレずに真ん中で、ドンって構えてギター弾いてらっしゃるのは、俺はそういう意思の表れなのかなって、今聞いてて思ったんですけど。」

山本 「え~、そんなところまで見てくださってるとは、ありがとうございます。」

遠山 「勝手に思ってるだけですけどね。」

山本 「いえいえ。光栄です。」


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