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山本彩 秋元康から言ってもらった“背中を押された言葉”を語る「土曜日のエウレカ」


画像引用 twitterより
「土曜日のエウレカ」2021年2月27日放送

出演メンバー

山本彩
川島明(麒麟)

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背中を押された言葉

川島 「今までで、印象深い、背中を押された言葉なんかはありますか?」

山本 「グループ時代に秋元先生にはお世話になっていまして。」

川島 「うんうん。もちろんですね。」

山本 「ソロでやり始める際に亀田誠治さんにサウンドプロデュースをしていただいたんですけど。」

川島 「はい。」

山本 「それも秋元さんのお声がけで亀田さんにやっていただくことになったりとか。」

川島 「うんうん。」

山本 「本当に力を貸していただいてたんですけど。そのソロを始める全然前のとき、いずれやりたいなと思っている時期に、秋元さんと食事に行かせていただく機会があって。」

川島 「はい。」

山本 「その際に、『やっていきたいんですけど、人見知りでインドアなので、インプットとか人との繋がりとかできるか心配なんですよね』って。」

川島 「うんうん。1人になっちゃうからね、これから。」

山本 「そうなんです。『制作とかも心配なんですよね』みたいなことを相談したら、『そういう人こそアーティストに向いてるぞ』『クリエイターは孤独だからな』みたいなことを言っていただいて。」

川島 「あ~。」

山本 「それがすごく、『あっ、わたしでもいいんだ』みたいな。」

川島 「そうですよね。それは嬉しい言葉ですよね。」

山本 「はい。思いました。」


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