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山本彩 ロンドンに行ったときに感じた素敵なカルチャーショックとは?「山本彩 カケル」


画像引用 twitterより
「山本彩 カケル」2020年7月3日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

海外でカルチャーショックを受けたこと

ロンドンに行ったときに素敵やなって思ったのが、エレベーターに乗ったときに『閉』ボタンがなかったんですよ。『開』ボタンはあっても。日本ってせっかちなんかなって思って。その優雅な感じがめっちゃいいなって。紳士の国やからかな。

(日本では)『閉』ボタンしか押さないですよね(笑)。他に乗ってる方がおりるときは『開』ボタンを押したりはしますけど。一人のときやったらもう連打しますよね。早く閉まってほしいですもんね(笑)。でも、それがなくて、なんか素敵やなって思いましたね。良いカルチャーショックですね。

あともう1個、良いので言ったらあれかな、ニューヨーク。それは他の国もかな?ニューヨークに行ったときに、地下鉄とか乗ったときに。日本だったら一駅二駅とかで値段変わるじゃないですか。遠ければ遠いほど上がるじゃないですか、距離制でね。でも、それがなくて。この線はどこまで行っても同じ値段みたいな、ニューヨークの地下鉄に乗ったときに。それめっちゃいいなと思いましたね。

困るなっていうカルチャーショックはそこまでまだ出会ったことないかな。怖い目にあったりもまだしてないですね。

(食べ物で変わった物は?)

アメリカ、ニューヨークに行ったときに、小さいマフィンみたいなやつが1000キロカロリーとかあったのはショッキングでしたね。1000キロカロリーって1回の食事でも摂れないですよね。それぐらいの量です。それが普通のマフィンぐらいの大きさのやつ。食べる勇気なかったですね、それは。食べなかったです、流石に。だって、もうそれで1日の食事終わっちゃいますよ。それやったらね、他で、ちょっと抑えて、いっぱい食べたいなって感じですよね。


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山本彩 カケル
アイリータイム IRIE TIME
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