村瀬紗英『母の影響で大学進学』渋谷凪咲『アナウンサー』もしもNMB48に入ってなかったら?「NMB48学園」

nmb48gakuen20180714
画像引用 twitterより
「NMB48学園 こちらモンスターエンジン組」2018年7月21日放送

出演メンバー

渋谷凪咲(なぎちゃん)
村瀬紗英(さえぴぃ)
西森洋一(モンスターエンジン)
大林健二(モンスターエンジン)

もしもNMB48に入ってなかったら大学に行きたかった?

リスナーからのメール「もしも芸能界に入ってなかったら大学には行くつもりでしたか?」

渋谷 「行くつもりでした。」

村瀬 「わたしもです。」

西森 「そうなんですか。」

渋谷・村瀬 「はい。」

西森 「でも、『行くつもりでした』って言っても、行けるところは限られてくるでしょ(笑)」

村瀬 「はい(笑)」

渋谷 「メイクとかの専門学校に行こうかなと。」

村瀬 「へ~。」

渋谷 「それか幼稚園の先生。」

西森 「幼稚園の先生だと短大には行っとかないとね。」

渋谷 「はい。」

西森 「なるほどね。そういうつもりだったんですね。」

渋谷 「はい。」

西森 「僕は絶対に行ってないですね。」

渋谷・村瀬 「へ~。」

西森 「工業高校に行った時点で、もう大学には行く感じでは無かったんでね。」

大林 「まあね、僕も工業高校なんで、大学に行くのは選択肢に無かったかな。」

渋谷・村瀬 「へ~。」

渋谷 「卒業してすぐ働くって感じですか?」

西森 「そうそう。そういう感じでしたね。専門学校に行くっていう感じでも無かったし。」

渋谷・村瀬 「へ~。」

大林 「なぎちゃんはメイクの専門学校か、幼稚園の先生になるために短大に?」

渋谷 「それと、ちょっとだけアナウンサーさんにもなりたかった時期があって(笑)」

西森 「言いたい放題やな(笑)。まあ、言う分にはね(笑)」

渋谷 「わたしが校内放送を任されたときに先生にめっちゃ褒められたんですよ。」

一同 「へ~。」

渋谷 「『めっちゃ良いよ』『一番聞きやすかった』って言われて。」

西森 「なるほど。あとは漢字を勉強すればね。」

村瀬 「そうなんですか?(笑)」

西森 「(アナウンサーとして)一番大切なところはあったっていうことでしょ?」

大林 「一番大事な、上手に読めるっていうところが。」

渋谷 「はい(笑)」

村瀬 「あ~。」

西森 「あとは漢字だけが。」

村瀬 「漢字だけかな~?(笑)」

大林 「(アナウンサーになるには)相当良い大学に行かなあかんよ(笑)」

渋谷 「漢字で“足をくじきましたね”(笑)」

一同 「“足をくじく”?」

村瀬 「つまづく?」

渋谷 「そう!(笑)」

西森 「まあ、例えとして間違ってはないですけど(笑)」

大林 「紗英様はどうですか?」

村瀬 「わたしは中3からNMBに入ってたので。NMBをやりながら大学に行きたいなってずっと思ってて。ギリギリまで先生に相談してました。」

西森 「そんなん、めっちゃ忙しいやん。」

村瀬 「はい。」

渋谷 「(両立は)めっちゃ難しいです。やってたメンバーもいたんですけど。」

西森 「いたんや。」

村瀬 「はい。何人か。」

大林 「それは4人制の大学に行ってたの?」

渋谷 「う~ん?」

村瀬 「どうなんやろ~?」

渋谷 「単位が取れなかったら仕事を減らさせなきゃいけなかったり、両立は難しそうでしたね。」

西森 「それはね。普通はどっちかしかしてないですからね。倍やからね。」

渋谷・村瀬 「はい。」

大林 「もし大学に行ってたら、どういうことをしようとしてたの?」

村瀬 「何でもよかったです。大学を卒業したいっていうのがあって。」

大林 「なるほど。大学卒業という資格が欲しかったみたいな感じで。」

村瀬 「はい。そうですね。しかも、お母さんが『大学が一番楽しい』みたいな。ずっと言ってて。」

一同 「あ~。」

西森 「なるほどね。」

村瀬 「そうなんやって思って、昔から大学に行きたいなってずっと思ってて。」

西森 「そういうことか。」

大林 「モンスターエンジンのどっちかが大学を卒業してたら、大学ってこんなんやでって言えるねんけどな(笑)」

西森 「知らんからな(笑)」

渋谷・村瀬 「(笑)」


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