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NMB48大段舞依 『選抜に入れなかった』という悔しさと『選抜が全てじゃない』という思いについて語る「SHOWROOM」

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画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2019年9月15日配信

出演メンバー

大段舞依(まいち)

NMB48の活動に悔いはない?

(コメント「悔いはない?」)

悔いはないかな。したいこともできたし、色んな自分を出すお仕事もできたし。まあ、でも、やっぱり一つ言うなら、シングル選抜をみなさんに報告できへんかったことかな。それが、まあ、一つ心残りかな。

でも、紅組、白組も入らせてもらうことができたし、公演でセンターもさせてもらうことができたし。やりたいって思ったことはできたから。悔いはないけど。

やっぱり48グループって選抜っていう枠が絶対あるじゃないですか。総選挙もそうやけど。順位が出るとか、選抜が出ちゃうっていうのが、まあ、この組織の仕組みやから。そこは、やっぱり、48グループの一員として「あ~、悔しいな~」っていうのもあるし、「みなさんに報告したかったな」っていうのもあるけど。

でも、わたしは選抜が全てじゃないって思ってるから。まあ、選抜ももちろん大事ですけど。選抜以上に、言ったらラジオだったりテレビだったりいっぱい出れるほうが、自分的には、やっぱり“大段舞依”っていう一個人としても伝えれるし、「NMB48にこんな子がいるんや」っていうのも伝えれるから。

わたしは、(選抜入りを)報告できなかったのは悔しいけど、別に、「絶対に選抜に入りたかったか?
」って聞かれたら、即答で「はい」とは言えへんかなって感じ。(選抜は)まあ、大事ですけど、もちろん。


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