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小嶋花梨 NMB48オーディションを受けると決めたときの心境・親に伝えたときの反応を語る「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2020年6月8日配信

出演メンバー

小嶋花梨(こじりん)

NMB48オーディションを受けると決めたときの心境

5期生のオーディションっていうのを、自分はファンだったから、発表を見たときに、「あっ、やっと期生増えるんだ。楽しみだな」と思ったけど。「一緒に受けませんか?」って言ってくれた子に、その言葉を貰ったときに、「受けてみてもいいかな」って、ちょっと自分でも「そっちの道もありなのかな」って思って。

なんか、よく言う言葉だと思うけど、受けずに「受けてたらもしかしたら自分も」って。例えば、自分はずっとファンのままで「5期生が入ってきました」って見たときに、「もしわたしも受けてたらこの中にいたのかな?」って思っちゃったら、「受けとけばよかったな」って思うかもしれない。だったら、まあ、とりあえず受けてみて。「やってみてダメだったらダメでよくない?」みたいな、そういう気持ちでした。

だから、親にも真剣に伝えたんじゃなくて、「ねえママ、NMBが5期生のオーディション始まるんだけど受けてみてもいいかな?○○ちゃんと一緒に」って言って。軽く言ったから、お母さんも「あ~、受けてみたら」みたいな感じで。

(コメント「パパちょっと反対だったんだっけ?」)

いや、反対ではなかったです。反対じゃなくて、普通に悲しんでたみたいな。わたしが高校2年生で家を出て行くなんて思わなかったと思うから、それに寂しがってただけで。反対は全くされなかったから。まあ、親にもよると思うんですけど、それはね。わたしの両親は、多分、思ってることはあったとは思うんですけど、でも、あんまり言ってこなかったなっていう。

わたしが「これやりたい」「あれやりたい」って言う子じゃなかったので、多分、珍しかったんですよね、わたしから「これやってもいい?」って聞くことが。だから、「やらせてみてもいいんじゃない」って思ったんだと思う。


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