NMB48渋谷凪咲 振り付けについてメンバー同士で意見が割れたときはどうする?「ハートコレクトNMB」

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画像引用 twitterより
「ハートコレクトNMB」2021年7月3日放送

出演メンバー

渋谷凪咲(なぎちゃん)
タケモトコウジ

振り付けについてメンバー同士で意見が割れたら

タケ 「1つの振り付けがあって。A・B案があって。Aのほうが良く思う人がいて、『いや、Bのほうがかっこいいんじゃない?』って思う人もいてみたいな。」

渋谷 「うんうん。」

タケ 「そういうので分かれたりぶつかったりみたいなことっていうのはグループ内であったりするの?」

渋谷 「あ~。ありますね。いつも劇場公演が終わってから反省会っていうのをするんですけど。」

タケ 「うんうん。」

渋谷 「そこで『わたしはこっちのダンスで踊ってた』『わたしはこっちでやってた』っていうのがあって。そういうときはキャプテンの人が『多数決で』って。『こっちで踊ってた人?』って手を上げてもらって。その割合が多いほうに決めるっていう。」

タケ 「あ~。そこはもう多数決で。」

渋谷 「はい。」

タケ 「例えばなぎちゃんがいいと思ってたほうが少なかった。逆のほうに決まりました。気持ち的にはどうなの?」

渋谷 「全然、『じゃあ、そっちに揃えるわ』っていう。」

タケ 「決まったらポンって切り替えれるっていう。」

渋谷 「そうですね。みんな素直な子ばっかりですね(笑)」

タケ 「ほんまやな(笑)」

渋谷 「みんな一生懸命っていうか、話でぶつかるのもそれに全力だからじゃないですか。」

タケ 「うんうん。」

渋谷 「劇場公演とかダンスとかに全力だから言い合いになったりするっていう、結局のみんなのゴールは公演を良くしようっていうことだから。良くできるほうが決まったんやったらみんなでそっちに全力でできるって感じなのかなって思いますね。」


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