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吉田朱里 NMB48時代には名前順で悲しい気持ちになったことも『山田菜々ちゃん、山本彩ちゃん、そして吉田朱里、渡辺美優紀ちゃんだったんですよ…』「ラジオ新大陸」


画像引用 twitterより
「ラジオ新大陸」2021年3月7日放送

出演メンバー

吉田朱里(アカリン)
三浦崇宏

YouTubeを始める前の状況について

三浦 「ある意味で言うと、失う物はないっていうか。」

吉田 「そうなんです。」

三浦 「『ここで何か頑張らないとヤベー』っていう気持ちがあったんですね。」

吉田 「そうなんです。『もうこれがダメだったらわたしはアイドルも芸能界も引退だ』と心のどこかで思ってました。」

三浦 「あ~。自分で追い詰めちゃった。」

吉田 「親とかも『もういいんじゃない?』みたいな。」

三浦 「うんうん。」

吉田 「ファンの人からの『もう上がんないんじゃない?』っていう視線も感じてたし。」

三浦 「うんうん。」

吉田 「やっぱりどうしても握手会から人は減っていくし。どうしようって思ったときに、でも、これを全部負けにしたらダメだなって思ったんですよ。」

三浦 「うんうん。リアルですよね。」

吉田 「本当にリアルだと思います(笑)」

三浦 「握手会とかで周りと比べて列は減るし。」

吉田 「そうなんですよ。しかも、わたし、名前順が最悪で。当時人気だったメンバー山田菜々ちゃん、山本彩ちゃん、そして吉田朱里、渡辺美優紀ちゃんだったんですよ。」

三浦 「お~。」

吉田 「だから、さや姉とか菜々ちゃんとかみるきーのレーンに人がいっぱい並ぶにつれて、わたしの所は全然並んでないから、細い細い細いレーンに形が変わっていくんですよ。」

三浦 「うんうん。」

吉田 「それが悲しくて。」

三浦 「ドキドキしますよね。」

吉田 「で、総選挙のときも名前順だから、周りはみんな呼ばれていくんですけど、わたしだけ残されたりとか。」

三浦 「うんうん。」

吉田 「名前順には恵まれなかったですけど。でも、それが悔しいと思ったんで。」

三浦 「なるほど。それがバネになったんですね。」

吉田 「そうなんですよ。」


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