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NMB48佐月愛果 オタクになって7期生オーディションを受けるまでの経緯を語る ドラ3や6期では書類落ちで1度諦めたことも「SHOWROOM」


画像引用 NMB48オフィシャルブログより
「SHOWROOM」2020年12月28日配信

出演メンバー

佐月愛果(あいぴ)

7期生オーディションを受けるまでの経緯

AKBがもともと好きで。AKBの姉妹グループが大阪にできるっていうのを知って。で、たまたま見たら…YouTubeで見たんかな?何で見たんやろ?ちょっと覚えてないけど、見たら、センター辺りに(山本)彩さんがいて。すごい引き込まれて。「“引き込まれる”ってこいうことか」っていう感じぐらい引き込まれて。そこから彩さんのことがめっちゃ好きになって。最初、彩さん単推しやって。

(コメント「(NMB48結成当時だと)小学校2年生やん」)

2年生なんか。小2らしい。で、最初、彩さん単推しやったけど、段々、NMB全体も見るようになって、NMBが好きになって。

ずっとただのオタクやってん、ほんまに。ずっとオタクとしてやってて、別に入りたいっていう気持ちもなかったし。ただただアイドル好きの、「将来の夢は女優さんになることです」みたいな。その頃、すでに舞台をやっとったから。好きになったときにはすでに舞台をやっとったから、将来も演技をしたいと思って、女優さんになるのがずっと夢で。

しかも、愛果、最初の頃、ほんまににわかやから。小学校低学年の子がそんなにメディアとか追えるわけでもなく。だから、ほんまに、YouTubeとかでミュージックビデオも表題曲しか見いひんとか、テレビに出てるやつを見るとか、そのぐらいやったけど。

で、5期生さんで、同い年ぐらい、同年代の方がいっぱい入ってきたじゃないですか、NMBに。5期生さんとかドラフト2期生さんとかが入ってきて。同年代の方がNMBで活躍してるのを見て。で、「いいな」って思い始めて。で、「愛果もNMBに入りたいな」っていうか、憧れ始めて。

で、ドラフト3期生と6期生を受けたんですけど。両方、書類落ちなんですよ(笑)。書類すら通りませんでした(笑)。

で、諦めて、1回。年齢的にももう無理やと思って。高1やったから、6期生のときが。で、もう1回女優を目指し始めたんですよ。「わたしはやっぱり女優になろう」って思って、もう1回女優さんを目指して。

で、今年の1月に7期生の募集が始まって。めっちゃ迷ったんですよ。年齢的にももう高3になるし、進路決める時期やし、めっちゃ迷って、ほんまに迷って。で、結局、応募完了したのが締め切りの5分前。

「まあ、落ちるわ」って思って。ドラ3も6期も書類落ちやから、「まあ、落ちるわ」って思って呑気に過ごしてたら、まさかの合格通知が来て。初めて書類通って。で、初めて通った書類で、まさかの、7期生に合格するっていう。

びっくりだよな、本当。


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