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NMB48安部若菜 ナンバトル公演の序列を自分達で決めることの難しさを語る「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2021年1月29日配信

出演メンバー

安部若菜(わかぽん)

ナンバトル公演では序列(ポジション)を自分達で決めた

なんか、公演の序列って言うんかな、それを自分達で決めるっていうのは初めてなんですよね、多分。今までの公演って自分達で決めたりとかできなかったから。

でも、すごい決めづらかったですけどね(笑)。なんか、決めてもらうのって、それはそれで不満は出るけど、決められたものやと。でも、自分達で決めるってなると、ちょっと、なんか、気を使ったりするじゃないですか。

例えばやけど「この曲は自分がセンターがいいんじゃないか」って思ったとしても、そんな、なかなか、先輩もおるし、言えへんやんか。そういうのでなかなか難しかったんですけど。でも、1番いい形にできたんじゃないかなとは思いますね。だから、そういう新しい試みも楽しかったですね。

言えないよね(笑)、「ここはこの人はもっと後ろがいいんじゃないですか?」とか言えないから、そんなこと(笑)。でも、すごい、いい感じに決めれました。

『まさかシンガポール』は背の順で決めた

『まさかシンガポール』は背の順で決めました(笑)。多分、身長差が1番大きいチームで、わたし達のグループは。『まさかシンガポール』は振り付けで、サビで1列になって歩いていくっていう振り付けなんですけど。それが、「身長が背の順になってるほうが綺麗なんじゃない?」って思って、背の順にしたら、案の定いい感じになりました(笑)。「みぃーき(鵜野みずき)さんが脚長いんでセンターお願いします」って決めました(笑)。


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