NMB48矢倉楓子 ヨーロッパのトイレで経験したすごいエピソードとは?「TEPPENラジオ」

teppenradio20180220
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年2月20日放送

出演メンバー

明石奈津子(なっつ)
矢倉楓子(ふぅちゃん)

トークテーマ「ヨーロッパ」

矢倉 「わたし、ヨーロッパに行ったんですけど。そのときに、空港でトイレに行ったんですよね。そしたら、すごく人が多くて、空いてなくて。やっと空いてるトイレを見つけて。そこも1番奥だけが空いてて、仕方なく1番奥まで行って。パッて見たら、誰かいるねん。」

明石 「(笑)」

矢倉 「なんか、目が合ってるんですよ。普通に女の人がドアを開けっぱなしで、目が合いながらジャーって音が聞こえてて。」

明石 「めっちゃおもろい(笑)」

矢倉 「わたしの目をガン見しながらオシッコするっていう。すごくないですか?そんな経験したことあります?」

明石 「無いです(笑)」

矢倉 「これはヨーロッパスタイルなんですかね?なんか、わたしが悪いみたいになって、『ソーリー、ソーリー』って言って。今のは何やったんや?って思ったもん。けっこう10秒ぐらい見つめ合ってたな。時が止まったわ。」

明石 「気まずいですよね。」

矢倉 「めっちゃ気まずかったわ。」

明石 「でも、わたし、新幹線であります。2回ぐらいあります(笑)」

矢倉 「えっ?日本でもあるの?」

明石 「ヨーロッパスタイルではなくて日本でもありますよ(笑)。多分、新幹線(のトイレのドア)は閉めるのを忘れやすい。」

矢倉 「そういうときはどういう反応をするの?わたしは10秒ぐらい固まっちゃったわ。」

明石 「わたしは固まらずにバン!って(ドアを閉める)」

矢倉 「『ソーリー、ソーリー』って言って?」

明石 「『ごめんなさい』って。」

矢倉 「あ~、ジャパンスタイル(笑)」

明石 「はい、ジャパンスタイルで(笑)」

矢倉 「気まずいよな。」

明石 「もう気まずい。閉めといて!ってなる。」

矢倉 「うんうん。」


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