NMB48坂下真心 イコラブ佐々木舞香のオンラインお話し会に参加したことがある「SHOWROOM」

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画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2024年5月2日配信

出演メンバー

坂下真心(まこち)

オンラインお話し会について

(コメント「オンラインも緊張する」)

たしかに。「あと1人待ち」とか「次はあなたの番です」とかきたら「ヤバい、どうしよう、どうしよう」みたいな、なりますよね。緊張するよね。分かる。めっちゃ分かるよ。そっち側の気持ちが分かるアイドル(笑)。

でも、緊張してくれてるほうが嬉しいかも。初々しいなっていう感じがする。

(コメント「さてはそっち側になったことあるな?」)

わたし、ありますよ。最終審査の入り時間の10分前ぐらいになんばグランド花月のすみっこの人が映らない所でオンラインしました(笑)。それで気合い入れて最終審査に行った身なので。

(コメント「イコラブさん?」)

そう。佐々木舞香ちゃん。

(コメント「現役でお話会するときって自分がアイドルなこと言うの??」)

え~、(龍本)弥生ともその話をしてたんですけど、本当に崇拝してたら自分の存在を逆に知られたくないっていうのはある。(自分が)アイドルって言ったらレアじゃないですか、そうなったら多分1発で覚えてもらえると思うんですけど、逆に言っちゃうことによって自分の存在が認知されると尊すぎて申し訳なくなるみたいな、そういう感情になるんですよ。ファンのみなさんと一緒の目線で応援したいから。そっちの側に行っちゃうと素直に応援できなくなるから。これは言わないほうがいいんじゃないかっていうのを弥生とずっと討論してました(笑)。

(コメント「知られたら逆に純粋に推し活出来なくなりそう」)

そう。純粋に推し活できなくなるんですよ。だから、難しいですよね。尊すぎて自分が認知されることに関して申し訳ないんですよ。「アイドルだからそれを使って認知してもらいなよ」とか思われるかもしれないですけど、申し訳なくなる感情もありますね。これは難しいですね。