NMB48白間美瑠 ライバル扱いされた矢倉楓子の卒業について!仲は良かった?「TEPPENラジオ」

teppenradio20171212
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2017年12月12日放送

出演メンバー

白間美瑠(みるるん)
吉田朱里(アカリン)

スポンサーリンク

ライバル扱いされた矢倉楓子の卒業について

吉田 「どんな気持ちですか?」

白間 「悲しいですよ。寂しい。」

吉田 「そうやんな。」

白間 「やっぱり“ライバル”ってされると、『仲が良くないんじゃないか?』って思われがちやねんけど。全然、普通に仲良かったから。本当に寂しいです。」

吉田 「うんうん。」

白間 「ふぅちゃんが今年の総選挙に出なかったときも『どうしたんやろ?』って、不安ですごく悲しくなったし。大好きやからこそ悲しいな。」

吉田 「ふぅちゃんってちょっと麻友(渡辺麻友)さん的な感じで、儚いよな。」

白間 「うん。儚い。」

吉田 「あの感じで卒業していくのがね。」

白間 「あんな美少女が、もったいない。」

吉田 「なかなかいないよ。」

白間 「ふぅちゃんのこと、離したくないのに~。」

吉田 「分かる。でも、だからこそ、幸せになってほしいな。」

白間 「そうやな。」

吉田 「ここまで頑張ってくれたし。悩んでる時期もあったから。」

白間 「めちゃくちゃ悩んでる時期が、多分同じチームMやったときで。近くに居たから、色々悩んだんやろうなっていう気持ちが分かるから。」

吉田 「人って悩んでるのを出さないようにしても、ステージでのパフォーマンスに出たりとか。同じメンバーやからこそ分かることもあるから、すごく心配な時期もあったけど。でも、この前の卒業発表のときのふぅちゃんの表情を見てると、ふっ切れたんやろなって。清々しい気持ちで、やり切った顔で言ってたから、ちょっと安心した。」

白間 「うんうん。そうやね。良かった。」


スポンサーリンク