NMB48吉田朱里 どう感じていた?この1年の急激な仕事の変化について語る「TEPPENラジオ」

teppenradio20171205-9
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2017年12月5日放送

出演メンバー

林萌々香(モカ)
吉田朱里(アカリン)

スポンサーリンク

吉田朱里 この1年の変化について

林  「朱里ちゃんは急にゴロっと変わったやん。」

吉田 「そうやな。」

林  「そういうのってどうやったん?」

吉田 「もう、人の物語を観てる感じ。」

林  「あ~。」

吉田 「自分じゃないみたいな感じ。」

林  「そうなんや。」

吉田 「今年はほんまに毎日追われてたから。」

林  「うんうん、そうやんな。」

吉田 「(YouTube動画の)撮影、編集に、AKBのお仕事に、ファッションの仕事に、みたいな感じで。」

林  「うんうん。」

吉田 「すごく充実はしてたけど。思い返すだけで疲れるぐらい。」

林  「ずっとバタバタやったもんな。」

吉田 「バタバタしてたなって思う。もう1回、この1年をやれって言われたらちょっとしんどいなって思っちゃう(笑)」

林  「そうやんな~。」

吉田 「でも、それだけすごく充実してたし。自分が一生懸命頑張れた1年だったなって思う。」

林  「うんうん。」

吉田 「本当にたくさん嬉しいことができたから、わたしはすごくこの1年には満足してるけど。来年はもうちょっと要領良くやらないとなって思ってるかな。」

林  「あ~。それで学べたところがあるねんな。」

吉田 「うん。もっと考えながらやろうっていうのはすごく思った。」

林  「うんうん。」

吉田 「目の前のことに必死になりすぎて、っていうのはあったから。次のステップに行くにはもうちょっと要領良くならないといけないなって思ったりはするかな。」

林  「確かに。忙しくなればなるほどね。」

吉田 「すごくありがたいことやし、楽しかったし、本当に良い1年だったなとは思ってるけどね。」

林  「うんうん。」


スポンサーリンク