矢倉楓子『昔から痛い思いをよくする』沖田彩華『痛いの大好き!痛みは快感!』「TEPPENラジオ」

teppenradio20170613-5
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2017年6月13日放送

出演メンバー

沖田彩華(あーぽん)
矢倉楓子(ふぅちゃん)

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トークテーマ「痛み」

矢倉 「最近もなんですけど、公演中に『痛っ!』って思うことがよくあって。」

沖田 「何でなん?ケガをしてるの?」

矢倉 「この間も小指をケガして流血して。」

沖田 「あっ、そうや。『109(マルキュー)』のときやんな?」

矢倉 「そうそう。(小指を)打ったときはそんなに痛くなかってんけど、踊ってるとじんわり血が出てきてびっくりして。」

沖田 「やばいな。」

矢倉 「わたし、昔からそういうことがあるねん。」

沖田 「そうなんや。」

矢倉 「例えば、NMBに入る前やったら、学校に行く途中に砂利道でバーン!って転けて。今も膝にあとが残ってるぐらいのケガをしたり。」

沖田 「え~。」

矢倉 「NMBに入ってからも。東日本ツアーがあったやんか?」

沖田 「はいはい。」

矢倉 「そのとき、けっこうダンスを踊るのにゆるゆるのサンダルを履いててんやん。」

沖田 「うんうん。」

矢倉 「踊りながらもめっちゃ痛いなって思ってて。でも、今は本番やし我慢!って思ってて。終わったあとにトレーナーさんに診てもらったら、足の裏の皮がベローンってめくれてて。」

沖田 「えっ、やば~!靴ずれしてたってこと?」

矢倉 「靴ずれで。肉が見えてるぐらい、皮がベローンってめくれて。それが今まで生きてきた中で一番痛かった。」

沖田 「痛い~。交通事故とかはないの?」

矢倉 「それは全然無いねん。あと、弟も骨折とか頭が切れたりとか。言ってるだけで痛いな(笑)」

沖田 「(笑)」

矢倉 「あーぽんはどう?」

沖田 「わたし、痛みにめっちゃ強くて。ちょっとドMかもしれないんですけど(笑)」

矢倉 「変態やん(笑)」

沖田 「熱い物を飲むのが大好きなんですよ。熱い物を飲んで口の中がただれるのが好きで。」

矢倉 「え~、怖い!怖い!危ないで。」

沖田 「沸騰させたお湯で紅茶とかを作って、熱いうちに飲みたいねん。冷めたら嫌やねん。」

矢倉 「口がただれるやん。」

沖田 「それで皮がめくれるんですけど。でも、その痛みがちょっと快感やねん。」

矢倉 「もう変態やないか!(笑)何の話をしてんのよ。」

沖田 「痛みに強いんですよ。」

矢倉 「じゃあ、注射とかは?」

沖田 「点滴のときとか写真を撮っちゃうもん(笑)」

矢倉 「それは嬉しいの?」

沖田 「『(体の中に)何か入ってる~!』みたいな(笑)」

矢倉 「やばい(笑)」

沖田 「写真とか動画を撮ってたら、先生に『女の子でそういう人はあんまりいないです』って言われる。」

矢倉 「わたし、1回倒れたときに点滴を打ってんけど。そのとき、しんどくてじゃなくて点滴の針を見てダウンしたぐらい怖いわ。」

沖田 「針治療に行ってるねんけど、体に針を40本刺すねん。」

矢倉 「え~!考えただけで痛い。」

沖田 「針を刺したまま15分待たないとあかんねんけど。その背中を自分で見て『やばい!クッパになった気分や!』って(笑)」

矢倉 「(笑)」


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