NMB48須藤凛々花 ラッパー漢との対談はうれしかった!本当にNMBでよかった!「TEPPENラジオ」

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teppenradio20170207-4
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2017年2月7日放送

出演メンバー

須藤凛々花(りりぽん)
吉田朱里(アカリン)

憧れのラッパー漢さんと対談した

須藤 「そうなんです!うれしい!」

吉田 「この人が憧れの人なんですか?」

須藤 「そうです。」

吉田 「ちょっと、顔がキュンってなってるやん(笑)」

須藤 「大好きなんで(笑)」

吉田 「『哲学』って言ってたと思ったら今度はラップですか?」

須藤 「ラップも哲学なんですよ。」

吉田 「お~。」

須藤 「このラッパーさんも『ヒップホップ・ドリーム』っていう本を出してて。“ヒップホップ哲学”みたいなことが帯に書いてて。まさに哲学書なんですよ。」

吉田 「へ~。」

須藤 「リアルに生きてるっていうか。この間、(テレビ番組の)バイキングにも出てて。今、めちゃくちゃノリにのってる方なんですけど。」

吉田 「あっ、すごい人なんや。」

須藤 「かっこいい対談で。こういうのがあるから給料のことはあんまり言えないんですよ。」

吉田 「どういう意味?」

須藤 「こういううれしいお仕事があると、(給料が安くても)惑わされるじゃないですか。」

吉田 「あ~(笑)」

須藤 「『お金がなくてもいいじゃん!』みたいになっちゃうんですけど。でも、やっぱり言わなきゃダメですよね(笑)」

吉田 「(給料が安くて)生活できないのは問題あるからね(笑)」

須藤 「はい。でも、このお仕事がきたときは『本当にNMBでよかった!』って思いました。」

吉田 「これも(NMBの)新しい入り口になりますからね。ラッパーっていうのもね。」

須藤 「はい。ラップを聞く人ってけっこうイカツイじゃないですか?」

吉田 「うんうん。そういうイカツイ人もNMBのファンに。」

須藤 「そうですよ。」

吉田 「NMBにはけっこう合ってるんじゃない?」

須藤 「そうなんですよ!1番合ってますよね。」

吉田 「どこのグループが1番イカツイのが合うか?って言ったら多分NMBやから(笑)」

須藤 「(笑)」

吉田 「そういう面では合ってるかもしれない(笑)」


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