NMB48須藤凜々花 小学校2年生でお金持ちから貧乏になった話「TEPPENラジオ」

teppenradio20160830-8
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2016年8月30日放送

出演メンバー

矢倉楓子(ふぅちゃん)
須藤凜々花(りりぽん)

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お金持ちの家庭から小学校2年生で貧乏になった

矢倉 「何これ?」

須藤 「これはブログでおもしろおかしく話したんですけど。」

矢倉 「お金持ちの家庭から小2で貧乏って急に?急にそんな貧乏になることある?」

須藤 「貧乏になったんですよね、急に。」

矢倉 「それはなんでなんやろ?」

須藤 「なんででしょうね?なんか経営がおかしくなったんでしょうね(笑)」

矢倉 「それは小2でも感じたんやな。『あっ、急に貧乏になったな』って。」

須藤 「はい。差が激しかったんですよ。いきなり、三階建てぐらいから四畳半になったんで(笑)」

矢倉 「(笑)」

須藤 「狭ー!って思って(笑)」

矢倉 「それは分かりやすいな。」

須藤 「はい。分かりやすかったですね。でも、なんか楽しかったです。」

矢倉 「おー。」

須藤 「急すぎて。徐々にだったら気が滅入っていくと思うんですけど。急な変化は楽しいんですよ。人生は。」

矢倉 「さすがですね。」

須藤 「おもしろかったです。」

矢倉 「でも、分かりますよ。貧乏のそういう気持ちは。」

須藤 「(笑)。本当ですか?」

矢倉 「うん。まあNMBをがんばっていきましょ。給料はカツカツですけど。」

須藤 「NMBみんなでお金持ちになりたいですね。売れて。」

矢倉 「そう。わたしの夢はお金持ちになることやから。」

須藤 「すがすがしいですね(笑)。それが1番ですよ、やっぱり。」

矢倉 「NMBがビッグになってね。みんなでお金持ちになりましょう。」

須藤 「そうですね。みんなでパーっといきたいですね。」


私は昔お金持ちでした。

私は昔ビンボーでした。

どちらも本当の話です。

私はこの世に産み落とされた瞬間から、

いわゆる

“社長令嬢”

というチート属性を備えていました。

実は、ね。

今は納豆キャベツを食べているけれど。

お金持ちの時は、「お金が無くなる」ということにすごく恐怖を感じていました。

でも、いざ無くなっても楽しくて
何も怖いものはないんだとわかりました。

でも、辛いこともいっぱいやってきました。

貧乏を憎むようなこともいっぱい、

いっぱい。

2016-05-20 須藤凜々花ブログより一部抜粋

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