NMB48清水里香 城恵理子を好きになったきっかけの泣けるエピソードとは?「SHOWROOM」

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画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2017年11月18日配信

出演メンバー

清水里香(りかてぃー)

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城恵理子はどんな存在?

わたしがB2公演の初日を迎えるときに、城さんのアンダーだったんですよ。まず、それが嬉しくて。「城さんのアンダーだ!」ってなって。

そこから映像を見て。城さんのアンダーだから城さんを見るじゃないですか。城さんの動きだったり、表情を見るから。それを見てたら、「あっ、この人は本当に最初から最後までいつも全力なんだ!」って思って。すごいなって思ったんですよ。

2期生なのに良い意味でいつでも“初心”な感じの全力さ。パフォーマンスがいつでも100%なんですよ。がむしゃらで。それを見てて「すごいな!」って思って。アンコール明けの『NMB参上!』のパンチのフリとかもすごいんですよね。だから、わたしも真似したりしてて。

研究生の最初の頃は怒られたりするじゃないですか。先輩に迷惑をかけてしまったりとか、公演で失敗しちゃったりとか。ここから泣ける話だからね!今でも泣きそう!それで、わたしが公演で失敗をしてしまって。そのとき、終わったらすぐにわたしの隣に来てくださって、わたしが泣き止むまでずっと抱きしめて「大丈夫、大丈夫。」って言ってくれてました。

そういうことをしてもらって、いつの間にか“一人の先輩”から“憧れの先輩”に変わってました。そりゃあ好きになりますよね。

だから、わたしはそうやってしてもらえたから、これから後輩が入ってきたときに、優しいと思ってもらえるような先輩になりたいなと思います!

思い出しただけで泣けてくる。心の中では今、大号泣ですよ。

昇格発表のときも、最初は城さんは近くにいなかったんですよ。でも、途中から来てくれて。わたし、呼ばれたのが最後のほうだったんですよね。なので、途中で呼ばれないと思ってて、ヤバいって思ってたら、肩に手をやってくれてて、わたしが呼ばれたときに「怖かったね、良かった、良かった。」って言ってくれました。

わたし、普段あまり泣かないんですけど、昇格発表のときは1年分ぐらい泣きました。なので、これから1年はもう泣きません(笑)。


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