NMB48鵜野みずき もはや芸術?自身の不思議なブログについて語る!「じゃんぐるレディOh!」

jungle-radio-20171106
画像引用 twitterより
「じゃんぐるレディOh!」2017年11月6日放送

出演メンバー

磯佳奈江(いそちゃん)
鵜野みずき(みぃーき)
川上千尋(ちっひー)

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鵜野みずきのブログについて

リスナーからのメール「みぃーきのブログがもはや芸術作品の域。いつか詩集を出してほしいです。」

磯  「お~!」

川上 「ちょっと今回は気になったみぃーきさんのブログを一つピックアップしてみました。」

鵜野 「え~!いつのやろ?」

呆然と立ち尽くす日々が来るであろうことは誰かしらもが分かり得ないことではありましたし

それを分かち合うことも大事です。

これまでがただずっと順番を待ち続けていたならば

一歩進んだのは発言力であって

そんな力さえもなかった無気力な気球は燃料だけでは高くは上がりません

たとえば、

宇宙人と話すには
自分が宇宙語を覚えるのか、

相手の言葉を読み取るのか…

わたしは、

わたしはいま

とんでもない一歩をついに踏み出してしまいそうです。

いいえ。

踏み出してしまったんです。

uno

2017年10月13日

今日の小雨は
私に降った嬉しみの雨でした

https://ameblo.jp/nmb48/entry-12319335138.html

磯  「どういうことやねん!(笑)」

川上 「(笑)」

磯  「なんか、『一歩踏み出す』って言って、最後に何か言うのかな?って思ったら、写真!?みたいな(笑)」

一同 「(笑)」

鵜野 「ブログに写真は貼るでしょ!(笑)」

磯  「貼るけど、貼るタイミングよ(笑)」

鵜野 「あ~、確かにね。」

川上 「まず、ブログの始まり方が怖いよね(笑)」

磯  「すごいな~。」

鵜野 「わたしもそのときはそのままの意識で書いてるけど、改めてこうやって読まれると、『この人、何書いてるやろ?』って思っちゃうよな(笑)」

磯・川上 「(笑)」

鵜野 「でも、これはあんまり(内容を)掘られたくないやつで。」

磯  「掘られたくないやつなんですか?」

鵜野 「うん。まあ、ちょっと良いエピソードがあったんですよ。」

磯  「何?何?」

鵜野 「それをわたしなりに温めて書いたら、こんな感じになったっていう。」

磯  「そのエピソードをちょっと。」

鵜野 「内緒ですね。」

磯  「内緒なんや!」

川上 「え~!プロローグも何も無い。いきなり始めるから(笑)」

鵜野 「いきなり始まったブログっていう(笑)」

磯  「さすが、みぃーきクオリティー(笑)」

鵜野 「教えてほしいのは、みんなどのタイミングでブログに写真を貼りますか?」

磯  「一番上かな。」

川上 「わたしは自己紹介みたいなのを書いた下に写真を載せて。」

磯  「あっ、一緒、一緒。」

鵜野 「じゃあ、今度からそこに貼ろ(笑)」

川上 「自己紹介を書いてないじゃないですか(笑)」

鵜野 「無かった、無かった(笑)」

川上 「じゃあ、1回それでやってみてください。」

鵜野 「分かった、分かった。」

磯  「みぃーきさんのブログ、今後も楽しみにしてますね。」

鵜野 「はい。」


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